見えない心

11月 27, 2006

見なくていけない映画

カテゴリー: Uncategorized — mujman @ 1:45 pm

皆さんはご存知であると思うのに、このリンクを見てください:
http://www.yomiuri.co.jp/feature/fe4200/news/20061125it03.htm

これは「めぐみ」って言う映画についての記事だ。最近やってるから、日本にいる皆さん都合があれば見に行ってください。

2件のコメント »

  1. いつ,どのタイミングでblogに返信をしようかとチャンスを伺っていました。
    返信の言葉も日本語にするか,英語にするかも考えました。
    名前のところにはイギリスで呼ばれてた時のニックネームにしてみました。

    これであなたは私が誰か,を”確信”したと思います(笑)

    まず,11/27のタイトルを正しい日本語に直しますね。
    単純なカン違いなのか,助詞が難しいのかは,私には判断はできませんので…

    「見なくていけない映画」→ 「見なくて は いけない映画」です。
    は,が入る事で You must watch   の意味になります。

    私は「めぐみ」は見ていないけれど「拉致 らち」問題が関係するので,
    欧米諸国の人がどこまでこの映画について理解できるのかなって,日本人の一人として思っています。

    以下は私がふと思った事です。上記との関連はありません。

    日本人は桜の花が散るのをみて,物悲しさを感じる国民です。
    桜の花は毎年咲く,来年もまた咲くから悲しむ必要はない,
    そういうものではありません。

    パッと咲いて潔く散っていく姿はある意味「神風  かみかぜ」
    つまり,昔の日本の兵隊さんが敵の飛行機に突進していく精神を
    この桜の咲き方と散り方に重ね合わしたりするんです。

    来年も咲く桜の花は,去年咲いた花や今年咲いた花とはまた違う花です。
    何故か? それは木も年齢を重ねているからなのです。
    一年前やその前の花と全く同じ花である訳がありません。
    当たり前のことですけど,当たり前すぎて忘れがちになっていることです。

    コメント by kelly — 1月 5, 2007 @ 10:49 pm | 返信

  2. ないけれど「関係するのの映画について拉で,す致 欧米以下らち」問題が理解でできるのかなって,
    は私がふ諸国の人がどこまでこと思った事日本人の一人として思っていま!! Isn’t it great?

    Keep me in your du’aas sidi! :-P

    コメント by Yaser — 11月 26, 2007 @ 1:43 pm | 返信


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