一昨日話したテーマは潜在意識についてだった。潜在意識といえば、どういうことでしょうか?それを知るために一昨日のポストを見てください。まあ、色んな意見あるけど、このポストのためにその定義使う。
潜在意識の歴史は何だろうね?そう考えれば、人間歴史になる。どうしてかというと、昔から人は人ということ明確だといえ、人の差異は同時に存在していた。潜在意識はその差異ではなく、人の間同じようにしていることだった。言い換えれば、癖だ。いつもすることか、自然にしてしまう癖という行動は家族か親しい人か社会から習ってきた考えずする事だ。
潜在意識はその考えずする事だ。考えずというと無意識ということではない。人が何かする時、勿論 何かしているのは知っているのに、どうしてそういう事するか、もっと大切な質問、どうしてそういう事しなくていけないという気持ちあるんだろう?こういう質問できれば、その行動は潜在意識行動だ。
以前書いたように、潜在意識は悪いことではない。が、思いやりがあっても、人の差異で悪く思わせる事があり得なくない。潜在意識行動は自分にとって正式と良好な事だ。それでも、普遍的な事としてみなされる訳ではないんだろう。でも、自ら 人を傷つけたいと思うか、意識し傷つけるなんて普通ではない。でも、潜在意識行動が自分にとっていいことであっても、相手のほうは悪く思うと、結局に傷つけてしまう。
まあ、今図書館なので、古代中国語の翻訳しに行く。この話続ける。今のところ、潜在意識で何か悪いことした人はした事の責任取らなくていけないの?例出す:は中東の事あまり知らない人はその人に対して最も悪い言葉言ってしまうが、している人の文化によるといい事だった。